ブランドヒストリー

丹生堂本舗のお菓子

丹生堂本舗は1953年(昭和28年)に創業し、その当時は岩おこしやつくねといった商品を扱う工場でした。
先代社長はものづくりがとても好きで、なんでも1から自分たちの工場で作っていました。
そんな中、先代の社長はチョコレートの製造技術を習得し、
子供向けの商品開発へと力を入れるようになりました。
そして、サッカーボールチョコ・フルーツラムネ・コーラボトルグミなどが次々と大ヒット。
丹生堂のお菓子たちは全国に広がっていきました。

丹生堂のこだわり

私たちは、子供達に、おいしくて品質の良いお菓子を食べてほしいと、
チョコレートをはじめ、当社で製造している商品の品質を向上してきました。
また、安全面においても、工場内の衛生管理には常に気をつかっています。
それは全て、子供たちの笑顔のため。
当社の代表自ら、子供達の笑顔を思い浮かべ、新しい商品の構想を練るほどです。
今までに誕生した全ての商品には、そんな温かな心と笑顔が込められています。

丹生堂は更に先へ

チョコレートは知れば知るほど奥が深く、まだまだ私たちの知らないことが沢山眠っています。
そんなチョコレートの奥深さと共に、私たちもより一層深く、
洗練されたブランドへと進化していきたいと考えています。
チョコレートをはじめ、当社で製造しているお菓子が人々の心を豊かにできますように、
これからもより良い商品・品質を追い求めていきます。